株式会社ヤプリ 執行役員CHRO / グロービス経営大学院 客員准教授
大手商社、ベンチャーを経てリクルートの事業企画マネージャーとして事業再建に貢献。事業譲渡に伴いアイティメディアに転籍し、人事部長として制度改革を行い従業員満足度グループ1位や東証プライム上場に貢献。その後プライム企業CHROを経て現職。グロービスではリーダーシップや人材マネジメント等のクラスを担当。
※ プロフィールの引用元は「People & Culture Forum 2026 「優しいだけの組織」から「成果を出す組織」へ」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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個の自律と、強い組織を作り上げる人事の在り方とは
日本の人事現場のリアルを踏まえ、居心地の良さだけで終わらない「成果を生む全体最適の人事戦略」を解説。 後半のパネルセッションでは、「個への寄り添い」と「組織の成果」を人事はどう両立させるべきかについて、ヤプリ社CHROの三小田と共に深掘りします。
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人的資本経営の「浸透の空白」を埋める 組織と戦略を同期させる仕組みの再構築と人事・リーダーの役割
人的資本経営の「実行」フェーズにおいて、本社が描く戦略と現場の実態との深い谷を越えられず、行動変革に繋がらない企業は少なくありません。本講演では「経営戦略の現場への浸透」をテーマに、理論と先進企業の実践知を交えながら、組織全体を巻き込む変革の地道なプロセスを探求します。
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なぜ、人事の施策は現場に届かないのか? 内発的動機を促す「感情設計」とマネジメントサイクルの再構築
人的資本経営において、多くの人事が直面するのが「現場との温度差」です。戦略の結論だけを伝えても、従業員が働く「意味」を見出せなければ行動は変わりません。本講演では、内発的動機付けの理論をもとに、目標管理や対話に血を通わせる「感情設計」の型を解説。戦略の思考プロセスを共有し、施策を「点」から「線」へと繋ぐことで、現場の納得感と組織の実行力を最大化させるマネジメントサイクル再構築の要諦を提示します。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 理念や戦略が浸透せず、現場の自分事化や主体性欠如に悩んでいる
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