株式会社ユーザベース 上席執行役員 COO
大学卒業後、1997年にソニー株式会社へ入社。営業および事業企画に携わる。2001年、ボストン コンサルティング グループに入社し、プロジェクトマネジャーとして全社戦略や新規事業立ち上げ等のプロジェクトに従事。2006年、株式会社ファーストリテイリングに入社。グループ執行役員として経営変革、人事、店舗運営などの責任者を歴任し、チェンジエージェントとして同社の成長を支えた。2016年より株式会社エムピーキッチンの代表取締役社長を務めた後、2018年3月に株式会社資さんの代表取締役社長に就任。伝統の味を守りつつ、出店地域の拡大と全国展開の実現、DX推進による生産性の向上等、同社の第二創業を牽引。2026年4月、株式会社ユーザベース 上席執行役員 COOに就任。
※ プロフィールの引用元は「『後出しジャンケン』は常勝か? AI市場から学ぶ、先発vs後発の事業戦略」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
『後出しジャンケン』は常勝か? AI市場から学ぶ、先発vs後発の事業戦略
資さんうどん、シャボン玉石けん社長が語る「愛されるブランドの作り方、そして今後の事業展開」【北九州特別セッション】
北九州を代表する企業の2大社長の登壇が決定しました。 北九州のソウルフード「資(すけ)さんうどん」を運営する、株式会社資さんの代表取締役社長、佐藤 崇史氏。2018年の就任後、「北九州の資さんうどん」を「世界で愛される資さんうどん」にするべく福岡県にしかなかった店舗を佐賀県、熊本県に拡大出店。また自社通販サイト「資さんストア」を2020年4月にオープン。様々な革新を進めています。 そして対談相手は昨年創業110年を迎えた老舗企業、シャボン玉石けん株式会社 代表取締役社長 森田 隼人氏。幾多の困難を乗り越えながらも、無添加石けんの製造・販売にこだわり続け、近年ではSDGsへも積極的に取り組んでいます。そんな老舗企業である2社の「地場で愛されるブランドの作り方」そして「新たな挑戦から見えてきた課題・解決策」について、コメ兵ホールディングス 執行役員 藤原 義昭氏が切り込みます。