株式会社Super Normal 代表取締役
※ プロフィールの引用元は「UpdataNOW26 【東京】」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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事例で学ぶロイヤルティプログラム刷新のヒント ~「つながっている価値」の作り方を考える
社会のデジタル化によって顧客とブランドが常時つながることのできる環境が整い、顧客側からもつながりの価値がより高く評価されるようになっています。それと同時にブランドは、つながるための「手段」に留まらず、つながり続けるに値する「価値」を提供しているかどうかがシビアに問われるようになりました。価値提供のあり方の一つとして注目されているのが、ロイヤルティプログラムをより魅力あるものに刷新することです。本セッションでは『マーケティングの新しい基本:顧客とつながる時代の4P×エンゲージメント』(日経BP)において、顧客とつながる時代の4P×エンゲージメントのあり方を提唱した顧客時間の奥谷氏をお招きし、真のエンゲージメントに寄与するプログラム刷新のポイントをディスカッション。自社のプログラム見直し・設計に使える「プログラムの7類型」とそれぞれの事例もお披露目します!
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アフターデジタルのビジネスに対応した組織の作り方
アフターデジタルの世界では何がどう変わるのか。 DXで大きくビジネスモデルが変わっていくなかで、どのような組織を作る必要があるのか。 アフターデジタルに選ばれる組織の作り方について議論します。
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顧客と企業が目指す「真のカスタマーサクセス」とは
顧客と企業、双方にとって理想的な「カスタマーサクセス」を実現するために必要なことは何かを、顧客価値の設定やデータ活用なども含め考察します。 また、今回のPLAZMA21の代表的なセッションの注目ポイントを、顧客時間、トレジャーデータそれぞれの視点でご紹介します。
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洗練されたヒューマンタッチを実現する「CDP for Contact Center」徹底レビュー
顧客中心主義を掲げる会社は多くある一方、顧客体験向上のために組織を横断したデータ統合を実現している企業はまだまだ多くはありません。顧客体験向上の鍵となるリアルタイムOMOを実現するために必要なこととは?「究極のカスタマーサクセスセンター」として、コンタクトセンターが機能するには? トレジャーデータが9月に提供開始した「Treasure Data CDP for Contact Center」のプロダクトが生まれた背景とともに、これからの「優れた顧客体験」の作り方を奥谷氏と紐解きます。
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学術と現場をどうブリッジさせるのか
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D2Cと顧客時間
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新型コロナウイルスがもたらす消費行動の変化
顧客時間と三井住友カードでは、膨大なキャッシュレスデータをデータ分析支援サービス「Custella」を 使ってコロナウイルス感染状況の推移に伴い変化する消費行動を見出し、3回に渡りレポートとして発表しました。 本セミナーでは顧客時間、三井住友カード、マクロミルの三社で、2020年の消費行動変化を総括すると共に、 2021年に事業者が向き合うべき新たな消費行動の兆しについて、12月に発表した第3弾レポートに掲載しきれ なかったデータやインタビュー結果なども用い、各社それぞれの視点を交えて議論します。
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What’s D2C? 顧客と繋がる事業モデル
D2Cビジネスへの注目度は国内外問わず高まり、その領域はアパレルや食品といった商品ブランドでの展開に留まらず、サービス業にも及んでいます。株式会社顧客時間は「D2C」をデジタルの視点だけではなく、顧客とのつながりを基点とした「事業モデル」として捉えることが必要だと考えています。KEYNOTEでは、顧客時間が考えるD2Cの事業モデルを読み解くフレームを提示しながら、PLAZMA D2Cにも登壇する各企業の取り組みを解釈し、その要点を共に考えていきます。
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withコロナ時代のマーケティング戦略と新しいお客様との繋がり方
消費者行動に大きな影響を与える新型コロナウイルス対策。しかし新型コロナウイルスの終息目処はいまだ立たない状況でも、我々マーケターはお客様と繋がり続ける必要があります。予測不可能な事態が次々と起こる時代に企業はお客様にどのような価値提供を行うべきか、マーケティングはどうあるべきか?このセッションは三井住友カード様が提供されるデータ分析プラットフォームCustellaを元に今の顧客様の購買行動、業界変化の理解からお客様との新たな繋がり方について理解を深めていきたいと思います。
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市場規模6兆6000億円 中国のライブコマース事情とは?
2019年には6兆6000億円、2020年には14.6兆円にもの市場規模になるといわれる中国のライブコマース市場。日本でも2017年ごろから多数のサービスが始まりましたが、日本ではまだ浸透していると言えない状況です。本セッションでは、株式会社顧客時間 CEOの奥谷氏、株式会社hoppinの滝沢氏をゲストに、中国のライブコマースの現状と日本におけるライブコマースの課題や解決方法を議論します。
奥谷孝司氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。