株式会社大丸松坂屋百貨店 執行役員ITデジタル本部 DX推進部長
パルコ入社後、全国の店舗、本部及び、Web事業を行うグループ企業の株式会社パルコ・シティ(現 株式会社パルコデジタルマーケティング)を経て2013年に新設された「WEBコミュニケーション部」にてPARCOのデジタルマーケティング及びオムニチャネル化を推進。 2017年より「グループICT戦略室」にて、ショッピングセンターのDXを具現化するため『デジタルSC(ショッピングセンター)プラットフォーム』戦略の推進を担当。 2022年よりパルコ、大丸松坂屋百貨店等の持株会社であるJ.フロント リテイリング株式会社でグループ企業のデジタル戦略の推進を担当。 2025年より、同グループの大丸松坂屋百貨店に異動。
※ プロフィールの引用元は「日本AI立国会議 JAPAN & AI SUMMIT 2026 by FLUX」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
単なるデジタル化に終わらせるな!DX 成功の方程式「ヒト×DX」とは
DX の本質は事業に変革をもたらすこと。デジタル化は進んでいるが、本当の意味で DX 出来ている企業はどれくらいいるのでしょうか。 絶対的な KPI 、DX 推進を阻害する要因は何か、リーダーとしての持つべき資質とマインドセット、DX 人材をどのように育成すべきか、など、 デジタルを起点として事業変革するためのキーポイントについて、豪華メンバーをお迎えし、神奈川大学経営学部中見准教授が深掘ります。 小売業界で注目のゲストが語る「売らない店舗(RaaS)」など具体的な事例にも注目です。
こんなテーマで話されています
なんのため?店舗のDXを進める前に考えたい3つのポイント
お客様が様々なデバイスを介して、常にオンラインの世界に繋がり行動するAfterデジタル時代。その時代への対応は同時にwithコロナ、Afterコロナに向けた対応にも繋がる。DX(デジタルトランスフォーメーション)は多くの企業が取り組む課題となる中、ショッピングセンターのDXに早くから取り組んできた同社の事例からDX推進に必要なキーワードを考える。
こんなテーマで話されています
データ活用から生まれたPaaS”PARCO as a ServiceというDXの考え方
スマートフォンが急速に普及を始めた2010年代初頭から、全国でショッピングセンターを運営するPARCOは様々なデジタルテクノロジーの活用を進めています。 何のために、どのようなデータを、どのように集め、分析し駆動させてきたのか? 一貫したストーリーの下、同社が取り組んできたデータ活用と未来展望をショッピングセンターのデジタルトランスフォーメーションという視点から解説します。
こんなテーマで話されています
アフターデジタル時代のショッピングセンター
お客様が様々なデバイスを介して常にオンラインの世界につながり行動するアフターデジタル時代。リアル店舗があつまるショッピングセンターもデジタルテクノロジーを活用することで、お客様や出店テナントに対して新しい価値提供が可能になっている。全国でショッピングセンターを運営する同社の取組み事例の紹介を中心に、これからのショッピングセンターの役割を考える。
林直孝氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。