橘大地 氏の講演情報

橘大地 氏の講演依頼

橘大地

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PeopleX CEO

弁護士ドットコムでのクラウドサインの立ち上げを経て、現在はPeopleXのCEOである​橘大地氏。従業員のスキルアップとエンゲージメント向上を目指すHRプラットフォーム「PeopleWork」のほか、新たにリリースしたデジタルヒューマンを活用した対話型AI面接サービス「PeopleX AI面接」では、24時間対応可能な面接を通じ、業務効率化と応募者体験の向上、選考の質の向上を同時に実現するなど、企業の人事・採用活動の基盤強化を支えています。


※ プロフィールの引用元は「BOXIL EXPO 人事・総務展 2025夏」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

講演者の経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2022/5/23(月) 〜 2022/5/25(水)
橘大地 弁護士ドットコム(株) 取締役 クラウドサイン事業本部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

こんなテーマで話されています

徹底的に顧客と向き合うことで生まれるDX推進の道筋

2015年にサービス提供を開始した電子契約サービス「クラウドサイン」。コロナ禍の現在においては企業のDX推進やリモートワークの普及に後押しされ導入社数30万社を突破いたしました。 中小企業のみならず日本を代表するような大企業や地方自治体にも導入され、契約業務のインフラサービスになりつつあります。 本講演では、日本の商習慣を変えるために、法律を変えるために、サービスリリース当初から徹底的に顧客と対話し、向き合ってきた今までの軌跡とこれからも価値提供し続けるためにクラウドサインとして向かっていく未来についてお話しします。

ビジネスイベント
2022/5/11(水) 〜 2022/5/13(金)
橘大地 弁護士ドットコム(株) 取締役/弁護士
弁護士でもあり、弁護士ドットコム(株)に入社するまでは企業法務を専門とした弁護士業を行なっていた。2015年に同社入社後、リーガルテック事業「クラウドサイン」の事業責任者の他、ブロックチェーン技術を活用した「スマートコントラクト・システム」、AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。2019年取締役就任。

こんなテーマで話されています

トップベンダーと現職法務部が対談!法務DX推進のカギに迫る

DXやデジタル化の流れは法務業務の領域も例外ではなく、電子契約やAIを用いた契約書レビュー、クラウドでの契約書管理など、様々なサービスが誕生しています。クラウドサイン事業責任者とLegalForce社CEO、現職の法務部がリーガルテックの未来を議論します。

ビジネスイベント
2022/4/19(火) 〜 2022/4/21(木)
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長 / 弁護士
東京大学法科大学院修了。弁護士として資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。

こんなテーマで話されています

これからの営業・マーケティングと組織改革

本カンファレンスのテーマは「DX時代を生き抜く 営業・マーケティング変革」。 DX時代と言われるいま、ビジネスを取り巻く環境はさまざま変化しています。そのような変化に対応する経営や事業、組織のあり方とは?オンライン時代の雇用や働き方の変化などにも触れながら、営業・マーケティングのこれからについてディスカッションいただきます。

ビジネスイベント
2021/12/8(水) 〜 2021/12/9(木)
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長 / 弁護士
東京大学法科大学院修了。弁護士として資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。

こんなテーマで話されています

オープニングセッション 「これからの営業・マーケティングと組織変革」

本カンファレンスのテーマは「DX時代を生き抜く 営業・マーケティング変革」。DX時代と言われるいま、ビジネスを取り巻く環境はさまざま変化しています。そのような変化に対応する経営や事業、組織のあり方とは?オンライン時代の雇用や働き方の変化などにも触れながら、営業・マーケティングのこれからについてディスカッションいただきます。

ビジネスイベント
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長/弁護士
東京大学法科大学院卒業。弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。

こんなテーマで話されています

急成長スタートアップの経営陣が語る 経営に生きる法務の本懐

ビジネスイベント
2021/11/25(木) 〜 2021/11/26(金)
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業部長
東京大学法科大学院卒業。 弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。 リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。 その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。

こんなテーマで話されています

多数の開発実績から学んだAppExchange化によるサービス展開の仕組み

本セッションのテーマは「ソフトウェアのDX」です。 AppExchangeとはどんなサービスなのか?について紹介しつつ、今のサービスビジネスをAppExchange化することのメリットやハードルについて、テラスカイがこれまで自社構築をしてきたからわかる内容を紹介します。 また、「AppExchange化支援サービス」を利用して、”クラウドサインSalesforce版”をリリースした弁護士ドットコム様より、実際の取り組み内容についてお話しいただきます。

ビジネスイベント
2021/10/6(水)
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長 弁護士
東京大学法科大学院卒業。その後、株式会社サイバーエージェントの社内弁護士を経て、法律事務所勤務弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事。2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。そのほか投資先リーガルテック企業支援なども担当。

こんなテーマで話されています

これからの100年、新しい契約のかたち。法律家が今できること。

我が国の押印文化が普及し始めたきっかけは明治6年と言われています。それから150年をかけ、様々な法律家らの尽力により、印章を用いた商慣習が構築されてきました。やがてその商慣習は経験則として最高裁による判例にて「推定効」を得られるまでに昇華し、確固たる法的位置を獲得しました。 令和になってもなお印章文化は継続してきましたが、昨今の在宅勤務の要請、SDGsの実現という観点からも、電子契約普及の緊急性が高まっています。 本講演では、クラウドサイン事業本部長 橘 大地氏より、クラウドサインが2020年に推定効を獲得するまでに至った過程を公開し、これからの100年を創る新しい商慣習に今、法律家や法務の方ができることについてお話しいただきます。

ビジネスイベント
2021/10/6(水)
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業部長 兼 クラウドサインNOW事業責任者
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

こんなテーマで話されています

SaaSビジネス発展の5つの秘訣 -国内最大手電子署名サービス「クラウドサイン」の戦略-

SaaS、サブスクリプションビジネスを発展させていく上では プラインシング戦略、アップセル戦略、セルフサービングの設計など、従来の枠組みではない戦略、それを支える組織化が必要となる。 トヨタ自動車、三井住友銀行を始めとして15万社以上に導入された国内最大手電子署名サービス「クラウドサイン」の戦略から紐解くSaaSビジネス発展の5つの秘訣をご説明いたします。

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部 本部長
東京大学法科大学院卒業。弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。

こんなテーマで話されています

これからの100年、新しい契約のかたち

2020年に発生したCOVID-19により、社会を取り巻く環境は一変。リモートワーク推奨下により、電子契約は大企業を中心に一気に導入が進みました。しかしながら、活用範囲は社内決裁が中心で、本当の意味で電子契約が浸透定着していくのはまさにこれからと言えます。そんな中、電子契約による真の経営効果を如何に発揮していくか?クラウドサインのこれからとともに、ご説明させていただきます。

ビジネスイベント
橘大地 弁護士ドットコム株式会社 取締役 クラウドサイン事業本部長
東京大学法科大学院卒業。その後、株式会社サイバーエージェントの社内弁護士を経て、法律事務所勤務弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事。2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。そのほか投資先リーガルテック企業支援なども担当。

こんなテーマで話されています

「リーダーはいかに従来組織を変革するのか」

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