イオン株式会社 ICT企画チーム・デジタルアカデミー責任者
2007年マックスバリュ西日本(現フジ)入社。3店舗の店長経験を経て22年イオンへ出向。現場従業員のリテラシー向上に向けたコンテンツを提供する「イオンデジタルアカデミー」の責任者に就任。生成AI推進やウェビナー、非エンジニアが2か月の集中講座でアプリのプロトタイプを作成する「プロトタイプ作成トレーニング」を運営し、約200名の卒業生を輩出。自身はLINEアプリを自主開発し、22年にクラウドファンディングを実施。
※ プロフィールの引用元は「第21回 リテールイノベーションフォーラム」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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社員講師が火付け役!月例AI勉強会に約1,000人応募!
イオンデジタルアカデミーが拓く「ボトムアップDX」とは 「トップダウンでは広がらない」未知の生成AIを「武器」にすべく、当デジタルアカデミーはボトムアップ方式を選択しました。「本社スタッフから店長まで、職種も世代も超えてAIを使い倒す」を目指し、23年にセキュリティを担保した「お試し生成AI」を導入。火が付いたトップユーザー社員が講師の「月例勉強会」には約1,000人が応募し、相互相談コミュニティは100名超が稼働。「現場発AIエージェント」の事例創出にトライします。
沖中優宜氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。