ソニーコンピュータサイエンス研究所(上級研究員)、東京大学大学院(特任教授/客員教授)、岐阜大学(客員教授)ほか 脳科学者
1962年10月20日、東京生まれ。ソニーコンピュータサイエンス研究所上級研究員。屋久島おおぞら高校校長。東京大学大学院特任教授(共創研究室、Collective Intelligence Research Laboratory)。東京大学大学院客員教授(広域科学専攻)。岐阜大学客員教授。Kyutech ARISE顧問。イマジン大学学長。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了、理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職。脳活動からの意識の起源の究明に取り組む。
※ プロフィールの引用元は「Beyond Communication 2026」になります。
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脳科学から見て、女性の無限の可能性のnext chaptersはどこにあるのか
awoo Japan presents 「NEXT ACTION of Marketers. 脳科学者・茂木健一郎と考える"顧客理解の本質"」
記念すべき第一回のテーマは「衝動買いの正体に迫る」です。お店で買い物すると、よく「ついつい可愛くて買ってしまった」とか「急に欲しくなって手が出てしまった」という衝動買いの体験(セレンディピティ)ってありませんか?このとき、消費者の頭の中では何が起きているのでしょうか? このように、人は何かを買う時、あるいは決断するとき、意外と非合理的な判断をする時がありますが、それは、店舗側の仕掛け(マーケティング)によるものなのか、はたまた人間の脳のドーパミン(脳科学)のせいなのか。衝動買いが起こる原理について、脳科学者である茂木健一郎氏と、リテールトップマーケター4名がディスカッションを行い、「衝動買いの正体」について迫るウェビナー番組です。
「いい人」から脱却し、自律的に生きる力
雑談