経営管理システムのセミナー

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ビジネスセミナー

「調整役」「資料作成」に追われる日々...本来のコーポレート機能を果たせていますか? 日本企業の経営企画部門は、しばしば「何でも屋」として機能し、経営層と現場の調整や会議資料の作成に時間を費やしています。 しかし、グローバル企業のコーポレート部門は全く異なる役割を担い、企業価値創造の中核として機能しています。 コーポレートガバナンス・コード導入から10年が経過した今も、PBR 1倍割れ企業は多く残り、日本企業の経営企画機能の限界が顕在化しています。 ‍この度、一般社団法人日本CFO協会/日本CHRO協会/日本CLO協会 シ...

開催日
2026/6/25(木) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン
対 象
日本的経営企画の課題を感じ、グローバル水準の機能構築を目指す方、真の経営機能・企画機能に関心のある方、コーポレート部門の役割転換を検討されている方
定員数
500名
ビジネスセミナー

予実管理やKPIを運用していても、「この数字では経営会議で決められない」「事業ごとの見え方が揃わない」という声は少なくありません。 ‍ 何を変えれば、真の企業価値向上につながるのか——。 ‍ 早稲田大学大学院 経営管理研究科の西山 茂教授は、「『測り方』を変えれば企業価値は変わる」と提言されています。本ウェビナーではこの考え方のもと、指標設計と管理会計の再設計について、西山教授に詳しくご解説いただきます。 ‍ 当日は、アシックスやSWCCなどの事例を中心に、ROA・ROICを軸にしたKPIの現場展開、構造改革(撤退・統合の判...

開催日
2026/6/9(火) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン
対 象
予実やKPIのデータは揃っているが、投資・撤退・リソース配分の議論にそれらを使い切れていない経営企画・経理・管理部門の方、事業別の採算の見方がバラバラで、ポートフォリオや不採算事業の整理がうまく進まないという方、ROIC・ROA・CCCなど、現場に落とすべき指標設計や指標の使い方を、システムの導入前後問わず見直したい方
定員数
500名
ビジネスセミナー

ソニーのV字回復は、日本企業の変革における象徴的な事例として広く知られています。では、当時のトップは何を見て、どこから手をつけたのか。 ‍ 本ウェビナーでは、元ソニー社長兼CEOの平井一夫氏が、当時のトップとしてどう組織を立て直しV字回復へと導いたのかを、慶應義塾大学・琴坂将広氏との対談形式で振り返ります。 議論の核となるのは、単なる事業売却や人員整理の話ではありません。社員への説明責任、信頼される経営チームの構築、そしてCFO吉田憲一郎氏との補完関係です。変革を進める経営企画・CFO組織が実務に接続する視点...

開催日
2026/5/27(水) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン)
会 場
オンライン
対 象
「CEOの右腕」として、事業成長を牽引したいCFO・財務責任者、「選択と集中」の判断基準に迷いがあり、事業撤退の判断に苦慮している経営層、全社変革を推進しているが、現場の納得感が得られていないと感じている施策担当者
定員数
500名
ビジネスセミナー

事業部が"自分の数字"として管理会計を使い、自ら意思決定する組織へ——。 簡単そうで、多くの企業が壁にぶつかるテーマです。 経営企画がいくら精緻な予実管理を作っても、事業部がオーナーシップを持って数字を見て動かなければ、経営のスピードは上がりません。事業が複雑化・多様化するほど、「届ける」だけでなく「事業部に持ってもらう」仕組みが成長の要となります。しかし、管理粒度の設計や現場のリテラシー、システムの限界が壁となり、実現できていない企業も少なくありません。 そこで本セミナーでは、Chatworkで知られる株式...

開催日
2026/4/21(火) 19:00 〜 21:00
料 金
無料(リアル開催)
会 場
株式会社ログラス オフィス(東京都港区三田3-11-24 国際興業三田第2ビル 9階)
対 象
管理会計を経営企画だけの仕事にせず、現場にオーナーシップを持たせたい方、事業の多角化が進む中で、管理粒度の設計やPLの共通言語化に課題を感じている方、経営管理の変革を進めたいが、どこから手をつければいいかイメージが持てていない方
定員数
50名
ビジネスセミナー

2024年問題を経て物流業界は本格的な変革期に入り、人手不足の進行を背景に中長期的な「全体最適」が求められています。一方で、多くの企業では部門単位のKPIと全社収益が結びつかず、経営管理上のギャップが生じています。 このギャップこそが、サプライチェーンを"コストセンター"から"経営の競争優位"へ転換するうえでの大きな課題となっています。 本ウェビナーでは、物流・サプライチェーン領域の第一人者である株式会社ローランド・ベルガー 小野塚征志氏をお招きし、「勝てるサプライチェーン」を実現するための戦略構築と経営管理...

開催日
2026/4/21(火) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン
対 象
サプライチェーンを"コストセンター"から"競争優位"に転換したい経営企画の方、物流・SCMを戦略や投資判断に織り込む必要がある経営企画の方、データドリブンな意思決定で戦略構築を継続実行したい経営企画の方
定員数
500名
ビジネスセミナー

「経営指標を浸透させたいのに、現場が粗利しか見ていない」「複雑な配賦設計を運用したいものの、Excelでの作業が手に負えない」―― 不確実性が高まる現代では、全社が同じ目標を向き、データに基づいた意思決定をすることがこれまで以上に重要です。とりわけ企業統合後の組織においては、異なる文化や価値観を持つ部門が存在する中で、公平で透明性のある経営管理の仕組み作りが経営課題となります。 しかし多くの企業が、管理会計の仕組みを導入しても、現場の意識変革までには至らず、もどかしさを感じているのではないでしょうか。 本...

開催日
2026/4/16(木) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン)
会 場
オンライン
対 象
管理会計の仕組みで組織文化を変え、現場の行動変革を実現させたい経営企画・経理財務の担当者様、経営管理DXの導入・推進に関心があり、実装のポイントを学びたい方、Excelでの手作業によるデータ集計/分析業務に限界を感じている方
定員数
300名
ビジネスセミナー

多くの経営企画・FP&A部門が、日々のデータ収集・集計作業に忙殺される「取りまとめ係」の状態に陥りがちです。その結果、本来注力すべき戦略的な分析や将来予測、経営への提言といった価値の高い業務に十分な時間を割けない、という課題を抱えていませんか? 本セミナーでは、この普遍的な課題の構造を解き明かします。多くの企業が直面する「データ化・統合・DB化」といった「3つの壁」を乗り越え、経営管理のレベルを引き上げるにはどうすればよいのか。「経営管理成熟度モデル」を用いて自社の現在地を診断し、"事後対応"から脱却して...

開催日
2026/4/15(水) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン
対 象
「取りまとめ係」になっていると感じている経営企画の方、経営企画として正しいデータの取り扱いを知りたい方、経営企画 / FP&Aのプロとしてスキルを伸ばしていきたい方
定員数
500名
ビジネスセミナー

2026年3月19日、株式会社ログラス、株式会社プルータス・コンサルティング、CPAエクセレントパートナーズ株式会社が共催ウェビナーを開催いたします。 講師として『資本コスト経営のすすめ』の著者である、プルータス・コンサルティング代表取締役社長の野口 真人氏が登壇いたします。 東証要請の「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に係る開示について、開示自体は行っている企業が増加しているものの資本コストの数値の開示がされていなかったり、投資者(投資家)視点の分析が欠落していたりと多くの課題が投資者よ...

開催日
2026/3/19(木) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
対 象
財務部門、経理部門、IR部門、M&A関連部門、経営企画部門(※東証要請の資本コスト開示はプライム・スタンダード上場企業に要請されております)
定員数
300名
ビジネスセミナー

多くの日本企業では、優秀な人材が経営企画や管理部門に配置されているにもかかわらず、そのリソースの大半が「ルーティン作業」や「会議資料の作成」、「現場の調整」に費やされています。 生成AIの進展により、こうした「下調べ」や「作業」の多くは自動化・効率化が可能になりつつあります。しかし、多くの現場では「失敗を恐れる文化」や「仕事がなくなる不安」が壁となり、本質的な業務変革に至っていません。AI時代の先駆けとなるいま、求められているのは、「業務分担」を再定義し、既存の縦割り構造を変革することです。 本ウェビ...

開催日
2026/3/5(木) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン
対 象
日々の集計・調整業務に忙殺され、本来やるべき「企画・構想」に時間を割けない方、「AI活用」の必要性は感じるが、経営企画業務のどこにどう適用すべきか悩んでいる方、脱・属人化を進め、データに基づいた「攻めの経営管理体制」を構築したい方
定員数
600名