NEC(日本電気株式会社) Chief Learning Officer 兼 Chief Diversity Officer
1992年NEC入社後、官公庁関係の営業としてキャリアをスタートし、 その後、経営企画部門にて中期経営計画立案等を担当。 複数事業の企画本部長、NECマネジメントパートナー社長を経て、CHROとして3年間ジョブ型マネジメント改革を主導。 2026年4月よりChief Learning Officer(CLeO)兼 Chief Diversity Officer(CDivO)に就任。 多様性と学びを両輪として、AI時代を勝ち抜く Try&Learn の文化の浸透を推進中。
※ プロフィールの引用元は「HR Transformation Summit 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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Session08:人の価値と役割AI時代、人は本当に必要なのか
AIの進化によって、業務や働き方の変化が予想される中で、人の仕事はどこまで残るのか。 そして、AIとの協働が求められる中で、何が「人」の価値として残り、「育成」はどのように変化すべきか。 本セッションでは、AIソロプレナーとして注目を集める、前 LINEヤフー会長 川邊健太郎氏と NEC(日本電気株式会社)のChief Learning Officcer 堀川大介氏が登壇。 アメリカにおける育成トレンドにも詳しい、日本経済新聞社 上杉栄美氏と共に 「人」や「組織」の価値やあり方について議論します。
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危機を経て「選ばれる会社」となるための人・カルチャーの変革 NECの人的資本経営
過去、経営危機を経験したNECでは、再びグローバルで勝ち続ける企業となるために、2018年より社員の力を最大限に引き出す実行力の改革を推進。多様な人材をキーポジションに登用し、主に人事制度改革を実行することで「人」が主役のカルチャーへと変革を遂げています。ここ数年で、エンゲージメントスコアとともに、業績や企業価値も向上。「選ばれる会社」となるために、NECが取り組む人・カルチャーの変革をご紹介します。
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テクノロジーを事業成長に繋げるカルチャー・組織作りの要諦 ~NECとLIXILの事例から考える
イノベーションを生み出すには、多様な人材が活躍できる文化醸成と共に、テクノロジーの活かし方が今後重要になってきます。しかし、本当の意味での「活用」には、多くの企業が道半ばという状況です。本講演ではNECの堀川氏、そしてLIXILの鈴木氏をお招きし、AIをはじめとしたテクノロジーをいかに事業成長に繋げているのか、人事施策における具体的な取組みと成果、さらにはその向き合い方をお聞きしていきます。
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基調鼎談
堀川大介氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。