株式会社ポーラ(HR本部) 本部長
2018年よりオルビス株式会社に参画し、リブランディングと連動した組織改革・戦略人事を推進。HR本部長として、採用ブランディング、組織開発、人事制度改革、カルチャー再構築、マネジメント育成プログラムの構築などを主導。 2025年より株式会社ポーラHR戦略部長として、事業構造改革と連動した人事戦略を統括。 リクルートワークス研究所「Works」編集アドバイザリーボード参画。株式会社協働日本では地方中小企業の人・組織領域の支援にも携わる。
※ プロフィールの引用元は「「重要人材の辞めない組織」のつくり方 ―POLAの事例とデータで読み解くリテンション戦略―」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
「重要人材の辞めない組織」のつくり方 ―POLAの事例とデータで読み解くリテンション戦略―
こんなテーマで話されています
基調講演2
追加情報をお待ちください。
こんなテーマで話されています
"個"の充足を"組織"の熱量へ変える、ウェルビーイング経営の本質
こんなテーマで話されています
心理学から考える「長く働きたい」組織 ~脱・ぬるま湯で、成果と定着を両立する~
人が定着し成長する組織をつくるには、単なる「優しさ」だけでは限界があります。年齢・経験や価値観、属性といった人材の多様性が増す中で、会社と従業員が切磋琢磨して「成果と定着」を両立するには何が必要でしょうか。影山氏・岡田氏の事例を基に、正木氏が心理学の視点から「長く働きたい」と思われる組織のあり方を問い直し議論します。
こんなテーマで話されています
導入事例に学ぶ、最新の人事戦略とは
こんなテーマで話されています
もし100万、500万円、20億円あるとしたら、あなたは組織開発のプロとして何をしますか?
こんなテーマで話されています
オルビスの事例に学ぶ 組織・風土変革と新しい福利厚生
2018年より事業と組織改革の両輪でリブランディングを行ってきたオルビス。その中核には「スマートエイジング®」という思想があり、人事制度改革にも反映してきました。この講演では、オルビスの6年間に及ぶ改革の歩みをトークセッションで紐解きながら、紆余曲折など含め、意思決定・実行プロセスなどをお話しいただきます。また、今年7月に刷新した新しい福利厚生の概要、成果と社内評価についてもお話しします。
こんなテーマで話されています
「働く意欲を引き出す」従業員エンゲージメント向上のTry & Learn
労働力が不足していく未来を前に、従業員が意欲高く働き続けることのできる「よい職場」づくりは企業の成長に不可欠です。 本セッションでは、ミッションの浸透、帰属意識、行動意欲、キャリア支援などのほか、昨今課題になっている新入社員のオンボーディング(定着)支援事例まで、よい職場づくりのベースとなる「従業員エンゲージメント」を向上させる事例を取り上げます。
こんなテーマで話されています
管理職が組織変革のブレーキになってませんか? 管理職の変容から始め、組織を変えた実践物語
会社が変革を起こさないといけない時、管理職がブレーキになることがあります。組織変革において、管理職が重要な成功要因となり、管理職が変容すれば組織は変わります。新しいチャレンジや新しい価値を生み出す、そういう組織風土に変革するには、管理職が変わることが必要です。本講演では、オルビスの岡田氏をお呼びし、ネガティブな組織の状態が、ポジティブな状態に変革をしたプロセスをご紹介します。
こんなテーマで話されています
挑戦できる環境が社員と企業を成長させる! 前向きにワクワク働くための「ジョブ・クラフティング」
従業員が与えられた仕事に意味を見出し、主体的に仕事に取り組む「ジョブ・クラフティング」が注目を集めています。自身の仕事を見直して行動することは、やりがいへとつながり、モチベーションやエンゲージメントの向上が期待できるからです。では、従業員がジョブ・クラフティングを実践するため、企業にはどんな支援ができるのでしょうか。オルビス、ジャパネットホールディングスの事例から、そのポイントを明らかにします。
岡田悠希氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。